【2026年上半期】実際に行ってよかったホテルビュッフェ。スイーツ・ディナー・ランチ別にまとめました

2026年上半期に行ってよかったホテルビュッフェをまとめました

みなさんこんにちは。ビュッフェラボのモチ子です。年間50回以上ビュッフェに通うモチ子が、今回は2026年上半期に実際に行ってよかったホテルビュッフェをまとめました。

今回は、スイーツビュッフェ、ディナービュッフェ、ランチビュッフェの3つに分けて紹介します。

いちごや抹茶のスイーツビュッフェ、夜にゆっくり行きたいディナービュッフェ、そしてランチとしてしっかり楽しめるビュッフェまで。実際に行って「ここはまた行きたい」と思ったところだけを入れています。

フェア内容や料金は時期によって変わることがあるので、気になるお店があったら、予約前に最新のプランを確認してみてください。

まずは、スイーツビュッフェ部門からです。

スイーツビュッフェ部門

2026年上半期は、いちご、抹茶、ホテルごとの季節フェアなど、記憶に残るスイーツビュッフェが多かったです。

甘いものだけで終わらず、途中でしょっぱいものも挟めるところや、できたてのスイーツを楽しめるところを中心に選びました。

第3位 オールデイダイニング 樹林/京王プラザホテル

スイーツビュッフェ部門の第3位は、京王プラザホテルのオールデイダイニング 樹林。

今シーズン行ったのは、ストロベリースイーツブッフェです。

樹林のいちごビュッフェで楽しかったのは、ただケーキが並んでいるだけではないところ。

ベルが鳴ると、できたてスイーツが登場します。

この時は、ストロベリークレームブリュレ、パリパリのミルフィーユ、目の前で仕上げてもらえるフランベ、焼きたてドーナツ、さらにストロベリーグラタンまでありました。実は、結構忙しいです。でも、その忙しさが楽しいんです。

次は何が出てくるんだろうと待っている時間も含めて、ワクワク感があるのがよかったんですよね。中でも特に好きだったのは、ストロベリーミルフィーユ。

パイが本当に軽くてパリパリで、カスタードクリームと甘酸っぱいいちごの組み合わせがよかったです。

それから、ザ・ショコラもお気に入りでした。いちごスイーツではないのですが、驚くほどふわっとしていて、でもチョコレートの風味はちゃんとあります。これはまた出会いたい味でした。

そのほかにも、自分で作れるクラフトパフェ、絞りたてのストロベリーモンブラン、焼きたてクレープなどもありました。

もちろん、塩気のあるお料理もあります。甘いものの合間に少し休憩できるので、スイーツビュッフェに慣れていない人でも行きやすいと思いました。

スイーツを楽しみながら、ちょっとイベント感もほしい。
そんな時に行きたいビュッフェです。

オールデイダイニング 樹林の場所

第2位 Allday Dining Parade/ヒルトン横浜

スイーツビュッフェ部門の第2位は、ヒルトン横浜のAllday Dining Parade。

こちらも、いちごのスイーツビュッフェで行ってきました。

ヒルトン横浜のスイーツビュッフェでまず楽しいのが、見た目のかわいさ。

スイーツひとつひとつがきれいで、並んでいるだけで気分が上がります。

このビュッフェで楽しかったのが、アフタヌーンティースタンドに自分でスイーツを飾れるところ。

きれいに盛り付けるのは少し難しいのですが、一緒に来た友達と「これ、どこに置く?」と悩みながら並べるのも楽しかったです。

いつものビュッフェとは少し違う楽しみ方ができました。

このいちごビュッフェで特に覚えているのは、生絞りのいちごモンブラン。

バニラアイスの上に、あまおうを使ったいちごクリームをたっぷり絞ってもらえます。

クリームはいちごミルクのような味で、甘酸っぱさとミルキーさのバランスがよかったです。

そして、いちごのどら焼きもおいしかったです。どら焼きって、スイーツビュッフェでは結構珍しい気がします。しかも皮はホテル自家製。

ふわっとしていて、少しもちっとした食感もありました。中には、あんこといちごクリームがたっぷり。

華やかなスイーツが多い中で、どこかほっとする味でした。

そして、ここも塩気のあるお料理がよかったです。

中でもお気に入りはキーマカレー。この時はジャスミンライスとの組み合わせが本当に良くて、タイムオーバーでおかわりできなかったことが今でも悔しいです。

見た目のかわいさだけではなく、スイーツもお料理もちゃんと楽しめるビュッフェ。

少し遅めのランチとして行くのもありだと思います。

Allday Dining Paradeの場所

第1位 インターナショナルレストラン「ザ・テラス」/ウェスティンホテル東京

スイーツビュッフェ部門の第1位は、ウェスティンホテル東京のインターナショナルレストラン「ザ・テラス」。

上半期は、いちごと抹茶の2つのフェアに行ってきました。やっぱりザ・テラスは外せませんでした。

いちごビュッフェの時は、ビュッフェ台を見た瞬間から迷いました。

いちごのタルト、いちごとピスタチオのモンブラン、フレジエ、グラスショートケーキ、いちごのシュークリームなど、どれから取るか本当に悩みます。

フレッシュないちごの食べ比べもありました。

スイーツだけではなく、いちごそのものも楽しめるのがよかったです。

 

抹茶フェアは、いちごとはまた雰囲気が違いました。

新緑の季節らしいグリーンのスイーツが並んでいて、抹茶のほろ苦さを楽しめるものが多かったです。

いちごの華やかさとは違って、少し落ち着いた感じがありました。

そして、ザ・テラスのよさは甘いものだけではありません。

ウェスティンホテル東京といえばの担々麺。それから、八代目儀兵衛のお米を使ったおにぎり、カレーなどもあります。

スイーツの合間にしょっぱいものを挟めるのは、本当にありがたいです。

実は、私がビュッフェにハマったきっかけにもなったレストランです。

季節が変わるたびに行きたくなる場所で、2026年下半期もまた通うと思います。

ザ・テラスの場所

ディナービュッフェ部門

続いて、ディナービュッフェ部門です。

夜のホテルビュッフェは、料理の内容だけではなく、空間やゆっくり過ごせる雰囲気も大事。

今回は、実際に行って記憶に残っている2店を紹介します。

第2位 World Buffet「エトワール」/第一ホテル東京

ディナービュッフェ部門の第2位は、第一ホテル東京のWorld Buffet「エトワール」。

こちらのレストランは、2026年3月にリニューアルオープンしました。

 

地下にあるレストランで、「洞窟に灯る美食の星」をコンセプトにリニューアルされたとのこと。お席が少し洞窟のような雰囲気になっていて、隠れ家感がある雰囲気に!

内装だけではなく、もちろんお料理も印象的。牛肉の塩釜焼き、目の前で握ってもらえるお寿司、揚げたての天麩羅、鮑の鉄板焼き。どれも見るだけで心が踊るものばかり。

その中でも特に記憶に残っているのが、フォアグラのポワレ。こちらは食べ放題ではなく一人一皿限定でしたが、その分、特別感がありました。

牛肉の塩釜焼きもおいしかったです。見た目はローストビーフのようですが、塩釜焼きなのでお肉がしっとりしていて、塩気もちょうどよかったです。他にもたくさん食べるものがあるというのに、思わずおかわりしてしまいました。

デザートも、店名のエトワールにちなんだ星空っぽいスイーツや、苺のクレープシュゼット風、アフタヌーンティースタンドまでありました。スタンドに自分で飾るのも楽しかったです。

新橋駅からも行きやすいので、仕事帰りにゆっくり食事したい日にもよさそう。私が行ったのは少し前なので、また再訪したいなと思っています。

エトワールの場所

第1位 Crossroads Kitchen/ハイアット リージェンシー 東京

ディナービュッフェ部門の第1位は、ハイアット リージェンシー 東京のCrossroads Kitchen。新宿にあるホテルビュッフェです。

2025年夏にオープンしたレストランで、今年の春に久しぶりに行ってきました。

まずよかったのが、前菜のクオリティ。スモークサーモンや生ハムメロン、フォカッチャ、チーズなどが並んでいて、最初から楽しい内容でした。

特に好きだったのは、生ハムメロン。カット仕立ての生ハムをいただけるのがうれしいところです。旨みのある薄い生ハムと、ジューシーなメロンの組み合わせ。やっぱりおいしいです。

そして、この日好きだったのがブラータチーズ。周りはもちっとしていて、中はとろっと。シンプルな一品なのですが、これがビュッフェで食べられるのはうれしいです。

お肉料理もいろいろありました。この時にいただいたのは、牛ハンガーステーキ、ローストビーフ、鴨胸肉のグリル、チキンなど。

しかも、どのお料理も注文してから用意してもらえるので、熱々をいただけます。

パスタなどの麺類もできたてです。

ビュッフェの麺類って、少し伸びてしまっていることもありますよね。でもここは、注文後に目の前で仕上げてもらえるので、そういう心配がありませんでした。

しかも、一部のお料理だけではなく、ほとんどがそのスタイル。これは人気が出るのもわかるなと思いました。デザートも充実していました。

この時は、エッグワッフル、クレープ、モンブランなど、最後まで楽しめるラインナップでした。

ビュッフェでありながら、ひとつひとつのお料理をちゃんと食べたくなるレストラン。特別な日にもぴったりのビュッフェです。

Crossroads Kitchenの場所

ランチビュッフェ部門

最後はランチビュッフェ部門です。実は、2026年上半期はランチビュッフェに一番多く行っていました。

かなり迷いましたが、今回は5つ紹介します。

第4位 XEX TOKYO・XEX 日本橋

ランチビュッフェ部門の第4位は、XEXグループ。2026年上半期は、いちごのフェアで東京駅直結のXEX TOKYOへ、メロンの時期に三越前駅直結のXEX 日本橋へ行ってきました。

同じXEX系のビュッフェですが、お店の雰囲気は少し違います。

XEX TOKYO

XEX TOKYOは、大丸東京の最上階にあるレストラン。

窓から東京駅が見えて、電車が行き交う景色を眺めながら食べられるのもよかったです。

この時はいちごのビュッフェでした。

いちごのショートケーキやミルクレープ、マカロン、カヌレ、フレッシュいちごまで楽しめる内容でした。

中でもよかったのが、生絞りいちごのモンブラン。

和栗ベースのクリームに、中には大粒のいちご。甘さと甘酸っぱさのバランスがよかったです。

そして、XEXといえばピッツァ。

窯で焼かれたピッツァは生地がもちっとしていて、焼きたてを食べられるのがうれしかったです。

XEX TOKYOの場所

XEX 日本橋

2026年6月、メロンの時期に行ったのがXEX 日本橋。

三越前駅直結なので、暑い時期にも行きやすいお店です。

こちらは、青肉メロンと赤肉メロンが食べ放題でした。青肉の方も赤肉の方もちゃんと甘くてジューシー。さらに生ハムもあったので、途中で生ハムメロンにして食べたのですが、これが本当においしくって幸せそのもの。

スイーツは、メロンショートやメロンパンナコッタ、桃のスイーツ、プリン、マカロンなど。夏らしいものが並んでいました。

この時は、モンブランに変わってネーヴェが登場。

ふわっと削られた桃の氷に、フルーツソースやクリーム、スポンジが入っていて、暑い時期にも食べやすいデザートでした。

XEX TOKYOもXEX 日本橋も、スイーツだけではなく、ピッツァやローストビーフ、カレーまで楽しめます。甘いものだけではなく、ランチとしてもしっかり食べたい日に合うビュッフェでした。

XEX 日本橋の場所

第3位 東京オーシャンビューダイニング マンハッタン/ホテル インターコンチネンタル 東京ベイ

ランチビュッフェ部門の第3位は、ホテル インターコンチネンタル 東京ベイの東京オーシャンビューダイニング マンハッタン。

こちらは、2026年3月にスタートしたばかりのビュッフェです。

まず店内に入って驚いたのが、レインボーブリッジと東京湾を見渡せる景色。かなり開放感があって、お料理を食べる前から「これは来てよかった」と思いました。

こちらのレストランは、前菜とデザートがビュッフェスタイル。メイン料理を一品選ぶ形です。

ビュッフェ台には、野菜のフリット、シーザーサラダ、マンハッタン特製テリーヌ、海老のマリネ、グリーンピースのブランマンジェなど。お野菜が多めで、見た目もきれいでした。

焼きたてのパンがいただけるのもよかったです。フォカッチャ、ミニバゲット、パン・オ・レなどを、オリーブオイルやホイップバターなどでいただきます。

私が気に入ったのは、カカオバター。甘くはないのにカカオの香りがしっかりあって、パンと合わせるとおいしかったです。

メインは、熊本県産阿蘇赤牛のロースのグリエを選びました。お料理が運ばれてきたあと、目の前でソースをかけてもらえるのも、少し特別感があってうれしかったです。

お肉は旨みがしっかりありながら、ベリー風味の赤ワインソースでさっぱり食べられました。

デザートは、レモンパイ、パンナコッタ、サバラン、ブラウニー、フィナンシェ、フレッシュないちご、アイスなど。どれも本格的でした。

デザートの時間にはテラスに出ることもできて、景色を見ながらゆっくり過ごせたのもよかったです。

お野菜多めで、デザートも楽しめて、景色もいい。女子会や記念日にもよさそうなランチだと思いました。

マンハッタンの場所

第2位 ブラスリー ミリー ラ・フォーレ/ローズホテル横浜

ランチビュッフェ部門の第2位は、ローズホテル横浜のブラスリー ミリー ラ・フォーレ。横浜中華街のすぐそばにあるホテルです。

前を通ったことは何度もありましたが、実際にビュッフェに行ったのはこの時が初めてでした。正直に言うと、もっと早く行けばよかった!

決してきらびやかな雰囲気のビュッフェではないのですが、どのお料理も手が込んでいておいしかったです。ここのよかったところは、横浜中華街の老舗・重慶飯店の中華料理が食べられるところ。

麻婆豆腐、エビチリ、油淋鶏、炒飯、焼売、海老蒸し餃子など。中華街に来たら食べたくなるものを、ホテルビュッフェで少しずつ楽しめます。

ただ、重慶飯店の中華だけで終わらないのが、このビュッフェのよかったところなんです。この時は九州フェアで、ローストビーフはA5ランクの佐賀牛を使ったものでした。しっとりしていて、お肉の旨みもしっかり。ソースとの相性もよく、何枚でも食べたくなる味でした。

さらに、真鯛の塩釜焼きもありました。ビュッフェで塩釜焼きって、なかなか見ないですよね。

真鯛はしっとりしていて、シトラス系のソースでさっぱり食べられました。

あと、かなり好きだったのが、鹿児島やごろう黒豚の低温ロースト。岩塩の上で炙ってもらえるお肉で、香ばしさとやわらかさがありました。これが本当においしかったです。

そのほかにも、カレーや汁なし担々麺があり、ホテルビュッフェらしい定番も楽しめます。デザートは品数がすごく多いわけではありませんが、どれもきちんとおいしかったです。

横浜中華街らしさがありつつ、ホテルビュッフェならではのお料理も食べられる。家族で行っても、友達と行っても楽しいビュッフェだなと思いました。

ブラスリー ミリー ラ・フォーレの場所

同率第2位 SATSUKI/ホテルニューオータニ幕張

そして、同じく第2位にしたいのが、ホテルニューオータニ幕張のSATSUKI。今回はどうしても1つに絞れなかったので、同率第2位にしました。

こちらのレストランは、スイーツビュッフェとして行ったのですが、実際にお店に入って驚いたのは、お料理の多さとひとつひとつの豪華さ。私が行ったのはいちごとあまおうのフェアだったので、フェアにちなんだスイーツはもちろんありました。

でも、それだけではありません。ローストビーフ、揚げたての天麩羅、牛すき丼、ピッツァ、カレー。さらに、好きな具材をのせてもらえる海鮮丼までありました。

スイーツビュッフェだと思って行ったら、いい意味で裏切られました。

特に好きだったのは、ローストビーフ。大きなお肉の塊を目の前でカットしてもらえるのは、やっぱりうれしいです。お肉はやわらかく、噛むたびに旨みが感じられました。

そして印象に残っているもののひとつが、SATSUKIオムライス。注文してから作ってもらえるので、できたてを食べられます。

薄焼き卵の中には、甘酸っぱくてコクのあるケチャップライス。玉ねぎの食感や、きのこの旨みもあって、ホテルビュッフェでこういう王道の味を食べられるのがよかったです。

もちろん、スイーツも楽しめます。ニューオータニといえばのスーパーショートケーキシリーズから、マカロン、和スイーツまで並んでいました。

中でも忘れられないのが、クロワッサンのフレンチトースト。しみしみのクロワッサンに、メープルシロップ、いちごソース、ハニーバター。さらにアイスまでのせると、もう一皿でかなり幸せです。

甘いものを食べて、少ししょっぱいものに戻って、またスイーツに戻る。最後まで飽きずに食べられるビュッフェでした。

幕張なので都内からだと少し距離はありますが、スイーツもお料理もどちらも食べたい時には行く価値があると思います。

SATSUKIの場所

第1位 Chef’s Theatre/メズム東京、オートグラフ コレクション

ランチビュッフェ部門の第1位は、メズム東京のChef’s Theatre。これまで行ったビュッフェの中でも、かなり上位に入るお気に入りのレストランです。

こちらは、前菜やパン、デザートをビュッフェ形式で楽しめて、メイン料理を1品選ぶセミランチビュッフェ形式です。最初にビュッフェ台を見た時点で、「これは好きなやつだ」と思いました。ひとつひとつのお料理が、かなり手が込んでいるんです。

鴨リエットの最中、ホタルイカと菜の花のタルティーヌ、生ハムとプラムのガレット、鮪のレムラードソース、パテアンクルートなど。

食べる前から楽しみになるものばかりでした。

特に大好きだったのが、パテアンクルート。ビュッフェでこのレベルのものが食べられるのは、本当にうれしいです。

お肉の旨みもしっかりあって、パイの部分までおいしかったです。また食べに行きたい一品です。

そして、このコンソメスープも忘れられません。サイフォンで淹れていただけるスタイルが印象的だったのはもちろん、ひと口飲むとお肉の旨みがじんわり広がります。

派手な料理がずらっと並んでいるというより、ひとつひとつをゆっくり味わいたくなるビュッフェでした。この日のメインは、国産牛ロースのソテーを選びました。

追加料金はかかりますが、お肉はジューシーで、ソースも本当においしかったです。パンにつけて最後まで食べたくなる味でした。

デザートは品数自体はそこまで多くありません。

でも、どれも丁寧に作られていて、最後まで気持ちよく食べられました。

ホテルで少し特別なランチをしたい日や、友達とのお出かけ、記念日にも合うと思います。

私も近いうちにまた行きたいです。

Chef’s Theatreの場所

予約前に確認しておきたいこと

今回紹介したお店は、どこも実際に行ってよかったと思ったホテルビュッフェ。ただ、ホテルビュッフェは時期によってフェア内容や料金、提供メニューが変わることがあります。

特に、スイーツフェア、季節の食材、土日祝限定メニュー、時間制限、ドリンク付きプランなどは、予約前に確認しておいた方が安心。気になるお店があったら、予約前に以下の点を見ておくと選びやすいです。

  • 今出ているフェア内容
  • 料金
  • 平日と土日祝の違い
  • 時間制限
  • ドリンク付きプランの有無
  • 子ども連れで行きやすいか
  • 駅からのアクセス
  • 予約できる日程

「ここ行ってみたいな」と思ったお店があったら、まずは今出ているプランを確認してみてください。

まとめ

2026年上半期も、たくさんのホテルビュッフェに行ってきました。どのレストランもそれぞれ違うよさがあって、改めてビュッフェって楽しいなと思った上半期でした。

2026年下半期も、またいろいろなビュッフェに行く予定です。

気になるお店があったら、ぜひ予約前に最新プランを確認してみてください。

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